昨日から東京に滞在して

音楽療法のシンポジウムに参加してきました。

本日はそこでの気づきを…

それは

🍀ふだん、「ふつうに」できていることの中に

たくさんのヒントが詰まっている、ということ

です。

改めて、ふだんのセッションでの記録を見直し

より客観的にとらえていく(量的)と同時に

数値では表しきれない部分(質的)との照合が

大切だということを 再確認できたことは

大きな気づきとなりました。

セッションプラン、研究デザインを振り返り

クライエントの方のニーズ、現場の状況を踏まえた上で

少しずつアプローチしていけたらと思います。

クライエントの方が、より幸せに 満足いただけるように

これからも取り組んでまいりますね。

本日も心から感謝♡